【作品名】迸る可能性の燈(あかし)【サイズ】H380×W455 mm / F8【技法】木製パネル、アクリルガッシュ【制作年】2024年【モチーフ】馬【作品コンセプト】これまでの経験により積み上げてきた過去にも、これから積み上げていく無垢な未来にも、どちらにも可能性は潜んでいる。#現代アート#絵画#絵#アート#アクリル画#カラフルアート #一点物#動物画#馬。東紀久夫、【はるかぜうららいとあわき】、希少な額装用画集より。そのどちらの可能性も持つのが今であり、今を信じて突き進むことで、未来を切り開くためのチカラが生まれる。Henri Matisse、NATURE MORTE AU CITRON